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友禅染をポップな現代アートに 外車ショールームで展示会(産経新聞)

 伝統の友禅をポップな現代美術として楽しんでもらおうと、京都市右京区の外車販売店で、ショールームを会場にした展示会「Pagong~新しい世界~アート展」が開催されている。

 京都市右京区の友禅染製造販売会社「亀田富染(とみせん)工場」の亀田和明社長が「伝統文化を後世に残していくため、なにかパワーのあることを」と企画した。

 会場では、青や赤、黄など斬新な色づかいのポップな友禅が天井からつるされ、華やかな雰囲気に。Tシャツ型に切り取られた友禅が高級スポーツカー「フェラーリ」に張られるなどインパクトのある作品に、来場者は驚いた様子で見入っている。

 大阪市のアパレル業、前田直子さん(36)は「つるされた友禅のインパクトがすごかった。こんなに斬新な友禅を見るのは初めて」と話していた。

 20日まで。入場無料。

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原発運転差し止め認めず=島根1、2号機―提訴から11年・松江地裁(時事通信)

 中国電力島根原発(松江市)の1、2号機は地震に対する安全性が確保されておらず危険だとして、周辺住民ら133人が同社を相手に運転差し止めを求めた訴訟で、松江地裁(片山憲一裁判長)は31日、請求を棄却する判決を言い渡した。
 運転差し止めを命じた志賀原発2号機(石川県)訴訟の金沢地裁判決後、国は2006年に原発の耐震設計審査指針を改定。その後の差し止め訴訟判決では、同原発訴訟の控訴審を含め住民側が敗訴している。
 1999年に提訴された島根訴訟は、松江市の東西を走る活断層「宍道断層」で想定される大地震への耐震安全性が主な争点となった。 

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